『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

 さて、前回に引き続きまして、今日は「発明家」キャラの説明。このペースでいったら2週間ちかくもかかっちゃうじゃないか! まだまだ伝えたいことがたくさんあるのにいかんいかん。ちょっとペースを上げてみます(できる限り)。 ◆いつも理詰めで問題を解決したい、分

 今日からは、8種キャラの詳細説明。リクエストの多かった順に書いていきますね。自分のキャラを確定させて、早めに冒険の旅に出発しちゃってください。  では、リクエストが一番多かった「旅芸人」キャラについて。予想通りというか、こういうときに一番前に出てきやすい

 先週は「3つの特性&8種のキャラ概要」を書いてきたので、今週は8種キャラそれぞれについてより細かく説明していきます。  これまでの説明だけでは迷っている人も今週中には決められるといいなぁと思っています。逆に「もうこれで行く!」とキャラが決まった人は早めに冒

 今日は日曜日なので更新も遅め。内容も就活病でもなく、就活ゲームでもなくちょっとひと休み。気軽に書いてしまおう。それほど重要な話でもないので、時間のあるときにさらっと読んじゃってくださいね。  で、今日は何かというと、証明写真の話。  就活にかかわる

 さてさて、今日は土曜日ながらブログ更新。  昨日に引き続いて、就活ゲームの8種のキャラ残りの4種類。3つの特性を通してキャラを決めることで、単に膨大なワークシートに取り組むだけの無駄な自己分析をしなくていいようになるのが就活ゲームのポイント。  さらに、キ

 お待たせしました! 就活というRPG(ロールプレイングゲーム)を進めていく上で大事な大事なキャラ設定。ついに自分のキャラを決めることができる。このキャラを決めることで、今までの自分の無意識を言語化できるようになります。  まあ、とにかくさっさと本題に入り

 昨日まで話してきた「指向×手法×環境」の3つの特性。この3つの特性の組み合わせによって、これから就活ゲームをしていく上でのキャラ設定が完了します。  キャラが決まると、これから自己分析にドライブをかけつつ、自己PRをつくったりESを書いたりしていくための方向

 さて、いよいよ3つの特性の最後の「環境特性」についてのお話。  「環境特性」とは何かというと、どんな環境で一番力が発揮できるか、どういうフィールドで戦うときに一番力を発揮するのかということです。この特性は「てきぱき」傾向と「ふりー」傾向に分かれます。

 昨日の「指向特性」に引き続いて、今日は8種類のキャラ設定のための3つの特性の2つ目、「手法特性」について説明していきましょう。  その前に、すべての特性に共通することですが、いつどんなときでも片方に振り切っているわけではありません。同じ人であっても、置か

 「自己分析ってどこから手をつけていいのかわからない」。  この週末も数十人の就活中の学生さんたちと話をしていたら、そういう声をいくつも聞きました。たしかに、僕がいまの就活の中に学生として身をおいていたら、いろんな人が言ういろんな「自己分析」の情報の中で

基本的にこのブログ 平日しか更新しないのだけれど、今日は珍しく日曜更新。 昨日は大学で行われた就活イベントに参加してきました。 本来であれば「社会の先輩」として呼ばれたわけなので エラそうに「社会」や「就活」の話をして 学生に「与える」ことが大学から

 そういえば、就活ゲームのキャラ設定をする前に、ひとつ伝えておかなきゃいけないことがあるんでした。それは、「ぼうけんの書」を用意すること。もう持ってますよね。その就活ネタ帳。ノートです。実はそれが、これから始める就活ゲームの「ぼうけんの書」なんです。

 「就活をゲームにしちゃえ!」  いまの就活を取り巻く状況をみて、いろいろと考えた末に生み出した『就活ゲーム』というコンセプト。このゲームは、妄想でつくりあげた「企業が求める人物像」に合わせて架空の自分を取り繕っていくんじゃなくて、自分が選んだ「最適なキ

 そろそろ「キャラ設定」の話をしなきゃいけない。これまで数回にわたって「キャラ」について話をしてきたのだけれど、今まではキャラの重要性と有効性についての話。今日からは『就活病の治し方。』ももうちょっと具体的なフェーズに入っていきますね。  と、その前に

 「自己PRでアピールしようにも、自慢できるほどのことなんてやってきてないし…」という声を就活中の学生からよく聞きます。たしかに雑誌やネット、書籍などの「成功した先輩たちのES大公開!」というような特集でも、「100人の環境系サークルのリーダーとして」とか「60カ

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