『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

 あけましておめでとうございます。昨年から読んでくれている方も、最近読み始めてくれた方も、今年一年よろしくお願いします。  ここから読み始めてくださる人も多いと思うので、今回はいままでの話の流れを一気に振り返りながら、もう一度、僕が就活において伝えていき

 さて、大晦日。  さすがに大晦日まであんまり重い話は読みたくないんじゃないかと思うので、今日はいままでに書いたブログの整理でもしておきます。一応、記事ごとにテーマで分類しているものの、記事の本数もすでに50本70,000字くらいになってしまってるから、僕自身も

 『HUNTER X HUNTER』というマンガを知っていますか。『幽遊白書』とか『レベルE』の作者冨樫義博が連載している(けど長期休載中の)マンガで、プロの「ハンター」がたくさん登場するマンガです。  そこに登場するハンターたちにはそれぞれの特徴があって、危険を冒して

 昨日の続きです。「自己分析に行き詰まっちゃう人は何で行き詰まっちゃうのか?」ということに関して、簡単に言えば「真面目にやりすぎて、最初から完成型にしようとするから」という話でした(超要約)。  で、今日はいつも以上に長い記事なので、とりあえず結論から

 「ぼうけんの書」の書き方についてこれまでにも何度か書いてきているのだけれど、人によって理解の度合いや進み方がまちまちなので、今日は「ぼうけんの書」がうまく書けない人や、「自己分析が進まない」という人向けに、僕のおすすめする「ぼうけんの書」の書き方につい

 いま僕の手元に『ドラゴンクエスト』の攻略本があります。  「あります」というか、RPG(ロールプレイングゲーム)としての就活というアイデアを思いついたときに「ちゃんとRPGを学び直さないといけないな」と思って近所のブックオフに行って105円で買ってきたやつ。この

 キャラを中心とした話も今日で一段落(たぶん)。今日は、キャラの総まとめとして、いわゆる企業が「求める人材」として掲げているものをどう捉えるのがいいか、という話をしていきますね。  「責任感と協調性をもってグローバルマーケットに踏み出す主体性とリーダシ

 就活ゲームのキャラ説明も(やっと)終わって、ひさびさに自由に書ける(笑)。  この2週間にわたって、8種類のキャラの説明を書いてきたわけですが、それを読んでくれた人たちから、「楽しい」「当たってる」という言葉をもらうとともに、「キャラが絞れない」「どっち

 いよいよラストのキャラ説明。吟遊詩人! ◆何にも縛られない自由人、世界観を創りだすアーティスト  【 吟遊詩人 】=(じぶん×きもち×ふりー)  他者やまわりの常識に縛られることなく、自分の夢や理想を追いかけて、自ら世界を創りだし、自分の世界で生き

 残りあと2つ。「武闘家」と「吟遊詩人」で就活ゲームのキャラ8種の説明も終わります。早く次に進みたい気持ちを保ちつつ、がんばって残りの2種類を書き上げてしまいます。 では、「武闘家」のキャラ説明。 ◆安心なんか求めてない、ヒリヒリ感を求める斬り込み隊長

 キャラの説明も残りもあと3つ。もうだいたい自分のキャラが見えてきましたか。友達のキャラもわかるようになってきたら、とりあえずキャラの把握の感覚は身についてきているかもしれません。就活でも面接担当者のキャラを早めに察知できると、自分の出し方も変えていくこと

 やっと5キャラ目。やっぱり今週中に終わらせることはできなかった…。早く次の段階に進みたいですよね。とりあえずは「ぼうけんの書」を書き進めておいてくださいね。 それでは今日は「僧侶」キャラ。 ◆自分の理想を追いかけて、わかる人には伝えたい  【 僧侶 

 「旅芸人」「発明家」「魔法使い」と続いてきた就活ゲームの8種キャラ詳細説明も今日で折り返し地点。そろそろ「キャラ」のこと、わかってきましたか。  これらのキャラを見ていると、ちょっと見えてくるものがあるはずです。  そう。一般的に就活で「求める人物像」

 さてさて、キャラの詳細説明が終わったらちゃんと書こうと思っているのですが、いま説明しているキャラって個人だけの概念じゃないんです。これを応用すれば会社を理解するのにも使えます。つまり、業界研究にも役に立つのがキャラ。会社のキャラを理解できると、そこから

 さて、前回に引き続きまして、今日は「発明家」キャラの説明。このペースでいったら2週間ちかくもかかっちゃうじゃないか! まだまだ伝えたいことがたくさんあるのにいかんいかん。ちょっとペースを上げてみます(できる限り)。 ◆いつも理詰めで問題を解決したい、分

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