『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

 引き続き「就活生のための就活以外のおすすめ本」、さらに3冊です~。  『評価経済社会』/岡田斗司夫(ダイヤモンド社)  エヴァで有名なガイナックスの創業者でもある岡田斗司夫の最新作。この本は16年前に書かれた『ぼくたちの洗脳社会』をベースにして書かれてい

 さて、特にクレームもないので今日も引き続き、就活生のためのおすすめ本について書いていきますね。昨日の『働きマン』と『時間塾』は、普段はあんまり読まない人でもかなり読みやすい部類。  今日紹介する3冊も、そんなに難しい本じゃないので興味があったらぜひぜひ読

 twitterで質問したらけっこうな人が反応してくれたので、今日は就活生へのおすすめ本リスト第一弾。「いま何をしたらいいんだろう?」という人や、「もう就活本はちょっとしんどいっス」という人に、就活カテゴリーじゃないけれど就活にも役立つ、僕のおすすめ本リスト。全

 今の時期、学生によってかなり動き方の差が出てきてますね!  内定が出てひと安心している学生、内定をとってもまだ一生懸命就活を進めている学生、最終選考もいくつか始まっている学生、一次面接・二次面接辺りで足踏みをしている学生、やっと面接がはじまった学生、ま

 最近ちょこちょこと学生からもらう質問。  「面接で話す内容って、ESの内容とカブらない方がいいんですか?それともちゃんとESに沿って話した方がいいんですか?」  うん、たしかに気になるところですよね。「もうESに書いてあるんだから、面接の短い時間で同じこと

 ということで、昨日おとといに続いて「クレジットの5段階」。第一フェーズの「約束」、第二フェーズの「期待」ときて、今日は第三フェーズから第五フェーズまで一気に書いちゃいますね、金曜だし。  昨日の記事でも書きましたが、人から求めれている程度のプラスの成果

 昨日から書いている「クレジットの5段階」。この話って、最近このブログを読み始めてくれた人は、「直接的に就活に関係ないやんけ~」と思うかもしれないけれど、けっこう大事なポイントなんですよ。このブログのヘビーユーザーの人には耳タコだと思いますが、もう一度カン

 かなり前に予告してたのに(これとかこれ)、ず~っと書くタイミングを逸してました。そう、就活ゲームにおける重要な要素「クレジット」について。「近いうちにクレジットの5段階の話も書きますね~」なんて言って、早4ヶ月…。それこそクレジットを失っちゃう。  い

 このブログがスタートして、いつのまにか5ヶ月。記事の本数としては100本を超え、文字数としても累計で17万字を超えちゃった。これってちょっと分厚めの新書1冊分くらいの量。最近になってこのブログを発見してくれた人にとっては、さすがに全部読むのは大変かもしれないで

 『内定が出る人の特徴!』  『面接で評価される人に共通する傾向!』  『内定のために必要なスキル!』  就活コンサルと名乗る人たちがよく書いてる、就活のアドバイス。僕ね、ああいうのがあんまり好きじゃない。……いや、お茶を濁さずにちゃんと言おう。僕はキ

 キャラの設定に迷っている人のために、一番簡単なキャラ設定法について改めて書いてみます。  これまでキャラの設定に関しては、「3つの特性」からそれぞれの傾向を見ながら設定していく方法と、「キャラ説明」を読んだ上で一番しっくりくるものを選んでもらう方法の2つ

 後輩にモテモテの中学生、Mitくんという子がいました。およそ10数年前の話。彼が教室の前を歩くと、後輩の女の子たちがキャーキャー言いながら廊下の方に集まってくる。バレンタインデーの下校時には、まるでマンガやドラマのように何人もの女の子が電信柱の陰で待ち伏せて

 「仕事とプライベートを両立できるように」とか「ワークライフバランスが…」とかって話があるけれど、僕はあんまりしっくりこない。  もちろん育児や介護などの家庭の事情がある人にとってはそれが大事な仕事選びの要素だということは十分にわかるし、「仕事はお金さえ

 基本的に僕のブログは、学生を元気づけられる状態にしたいと考えているので、あんまり危機感を煽ったり、学生を不安にさせるようなことは書かないようにしています。  ただ、今年の就活に関しては、これまで例年繰り返されてきた就活とはかなり状況が違ってきているので

 「ぼうけんの書」を書いている学生は、面接のあとに「話し足りなかった~!もっと話したい」と言い、書いていない学生は「こういう質問があったんだけど、あれでよかったのかなぁ…」と不安になってる。そんな傾向があるように思います。  前者の学生が言う「話し足り

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