『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

あくまでも理想としての話。そうじゃない人や場合もあるけれど、そうだったらいいよね、という話です。というのも、企業はレバレッジ・ツールである、ということ。レバレッジっていうのはテコのことで、テコを使えば10kgの力で50kgのものだって持ち上げられる。少額のお金で

このブログではほとんど書いてなかったのだけれど、ぼくのライフワークというか読書ジャンルのひとつとして、「エロス研究」があります。本屋さんに行ったときも、サブカルコーナーや河出文庫、筑摩書房のコーナーはそういうジャンルの本が多くて、とりあえずチェック。これ

ここ最近、ふと時計を見ると「44分」のことが多くて、気のせいなのかどうなのか……?この「4」という数字、古来から「死」を連想させるとか、いやいや「幸せ」の「し」だよねとか、不幸の数字だとしたら「四天王」や「4番バッター」はどうやねんって話やないかいとか、レッ
『「4」は不幸か吉兆か。』の画像

就活とは、「おっさんとお互いに楽しく話す行為」である。というのが、ぼくが考えている「就活」です。もう、これが基本中の基本。だとした場合に、多くの学生の就活がうまくいかないのは「おっさんとお互いに楽しく話せない」から、ということになります。んで。「おっさん

おととい、突然キレイな女性がやってきて「みつしろさんのおかげで人生変わりました。ありがとうございます」って言われるという、鶴の恩返しさながらのシチュエーションをリアルに体験したみつしろです。いやぁ、びっくりうれしかった♪さて。毎年、就活にかかわっていると

適当な気分で、アタシの好みで、とやっていった4年間なんていうのは本当に空っぽのものなんだから、そんなことはやめろ。もったいないから。だからセックスするのも本気でやる!浮気も本気でやる!何でも本気でやる!『機動戦士ガンダム』総監督 富野由悠季いざ、就活にな

社会人にも学生にも、「すっきりした」って言ってもらえることがうれしい。仕事の相談、就活の相談、恋愛でも何でも、相手の頭と心のモヤモヤを、ほどいたり並べ替えたり、光の当て方を変えてみたりして、すっきりした状態になってほしい。これってぼくとしては、「楽しみ方

去年から働き始めている、猿基地の元常連だった人が来てくれました。曰く「仕事が順調じゃないわけではないけれど、目標にする人がいなくてしんどい」と。うんうんうん、わかります。あると思います。そういうの、あります。ぼくもそういう感情はすごくよくわかるし、会社に

今日は大学3回生向けに、「就活準備、今から何をしておけばいい?」という会を今まさにしているのですが、キャラや「ぼうけんの書」の話もするのですが、いちばん伝えておきたいのはこれ。「社会人との会話に慣れておこう」もう、これです。これができるかどうかだけで、就活

就活で会社を選ぶときでも、仕事をしていてこれからを考えるときも、ポイントになるのは何だろう? どんな視点で考えればいいんだろう?たとえば、多くの学生は就活で会社を選ぶときに、業界や会社の規模、教育制度や仕事内容やナニやらカニやらを考えたりすると思うのだけ

相談しに来てくれた学生とちょっと話しました。猿基地、二度目のご来店。で。「就活ゲームを読んで、ブログも読んでるけど、内定が出ないんです」と。それで、「第一志望も落ちたし、あしたも面接があるんですけど、もし内定が出たとしてもそんなに行きたい会社じゃありませ

妄想ビジネスの種。こんなアプリがあればいいのにの回。2つほど、誰かに作ってほしいアプリがあるのですが、どうでしょう。ひとつは、目覚ましアプリ。というか、アラームアプリ。すごく簡単な仕組みで、早く誰か開発してほしい。というのも、人の声で起こしてくれる目覚まし
『「目覚まし」と「歴史のお勉強」 こんなアプリがあったらいいのにな♪』の画像

毎年これくらいの時期になると、ちょこちょこと聞く話。それが、「最終までは順調なのに、最後で落ちる」というやつ。しかも、1社2社ではなくて、4社とか5社とかそれ以上。最終とか最終手前で、落ちる。毎年ちょこちょことそういう学生がいたりします。そういう学生に、ぼく
『選考序盤は通るのに、なぜか最終選考でポロポロ落ちちゃう人へ。』の画像

ある旅人が道を歩いていたら、レンガを積んでる人がいました。そこで旅人は尋ねます。「あなたは何をしているんですか?」相手はこう答えました。「見ればわかるだろ。レンガを積んでるんだよ! ああ面倒くさい」 旅人は、さらに道を進んでいきました。すると、そこにもま

「求人倍率と離職率には、なにか相関性はあるのかな?」と思って調べてみたら、ちょっとおもしろい結果になりました。それこそ「7・5・3問題」と言われるように、一般的には3年以内の離職率は、中卒7割、高卒5割、大卒3割と言われています。ただ、もちろんそれは「約○割」と
『就活が厳しい年に入社した人と、ラクな年に入社した人では、離職率に差はあるか? 調べてみたよ。』の画像

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