『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

このところブログを更新できておらず、ごめんなさい。月末に控えた焼酎イベントの準備でせっせと制作物をつくっていたり、会議や会場視察やらちょこちょこ作業が立て込んでおりまして、近いうちにまたしっかり再開していくつもりです。さてさて、表題。時の流れは早いもので

今月末の焼酎イベントに向けて、ちょろちょろと準備をしているわけですが、猿基地に新しい焼酎が入荷しました。先日の鹿児島・宮崎遠征では7蔵にお邪魔して、た~っくさんのお話を伺ってきたわけですが、一方で蔵訪問したからこそ入手できたのが、そんじょそこらの酒屋さんで
『秘蔵の焼酎が入荷しておりますよ~っと。』の画像

昨日の記事にも書きましたが、ちょいと学生を集めて楽しいことをやろうと思います。というのも、まずは何より今年の学生たちに「ヤリ捨て」候補がいなさそうなこと。例年、就活を終えてテストが終わり、夏休みに入ると、その年の就活生の半分くらいがパタリといなくなっちゃ

さて、8月になりました。テストも終わり、夏休みがはじまります。それこそ一般的に「大学は人生の夏休みである」と言われたりします。んで、社会人の人たちは学生に「学生のうちに遊んでおけよ~!」なんてことを言います。ただ、実はこの「遊んでおけよ~」という言葉。これ

やってきました、レディースチャンピオン!女子選手のビッグレースといえば、今でこそクイーンズクライマックス(賞金女王)に、レディースチャレンジカップ、今年に創設されたレディースオールスター、そしてこのレディースチャンピオンの4大会。とはいえやっぱり、このレデ
『女子レーサーたちの夏の祭典! 6日間を見逃すな!』の画像

前職で学んだことは数あれど、いま振り返ってみると改めて「あれはけっこう大きかったよな」と思うことがいくつかあります。入社当時は社員も140人しかいなくて、自社のサービスだってぜんぜん認知されてない。いまでこそテレビCMもバシバシ流れているようだけれども、昔は普

行ってきました。鹿児島・宮崎3日間!焼酎の蔵元と膝を突き合わせて話を聞き、蔵を見学して酒を飲み、レンタカーの総走行距離にして451km、書いたノート33ページ。濃密な3日間を経て、まだぜんぜん消化しきれておりません。近いうちに、しっかりまとめてブログでも紹介してい
『『週刊少年ジャンプ』歴代人気マンガ早わかり表。』の画像

ぼくは普段からあんまり「べき」とは言わないようにしているのだけれど。これは立命生なら知っておくべき知識であり、教養です。本当に。ってか、これって立命館大学はもっと学生に周知すべき歴史的事実であり、いまの立命生で知っている人がほとんどいないというのは、「な

「“価値観の幅”とか言ってるくせに」とか、「ぜんぜんグローバル感覚が足りない」とか、「そんなので、何が飲食店だよ」とか、「サービス精神のカケラもない」とか、「むしろ傲慢な考え方じゃないか」とか、「そんなんで日本は観光立国になりうるか」とか、「東京オリンピ

前職で面接を担当していたとき、「この子はちょっと面白そうだな」と感じたときにはこれを聞こう、と決めていた質問がありました。「いままでの人生で、本1000冊読んでる?」単純計算をすれば、だいたい年間50冊。それが20年だとだいたい1000冊になります。もちろんマンガは

こういうのとか……大学生、大学院生の6月の内々定率は73.3%。こういうのとか……18卒就職、7月1日時点の内定率は83.2%就活が実質的に長期化して、もう年がら年中こういうニュースが流れてくる時勢になりました。これで学生はもちろん、企業も焦ってみたり不安になったりす

就活ゲーム10則の第一項は、「思い込みを捨てよう」。キャラや「ぼうけんの書」にかぎらず、就活ゲームの考え方は日常生活や仕事でも使えるのだけれど、それこそこの第一項なんて、まさにそれ。しかも、これを最初の最初に掲げているのにも、もちろん大事な意味があります。

スポーツには、ドラマがある。たとえば、ドーハの悲劇を乗り越えて、W杯初出場を果たしたサッカー日本代表。たとえば、宿敵ピストンズの壁を打ち破って、初優勝をしたときのマイケル・ジョーダン。たとえば、韓国との5度の戦いを繰り広げ、WBCを連覇したときのイチローの決勝
『11度目の挑戦を経て、今宵ついにドラマが生まれる……!!』の画像

「ぼうけんの書」から派生した「考えつく」の話の続きで、今回が三部作の最終回。前回の「仕事が楽しいのは、“考えつく”からである」というのは、個人のスタンスや考え方の話だったけれど、これを延長して考えると「ダメな上司」や「ダメな会社」ということも考えられるは

昨日のブログを書いたあとに、ちょっと考えてたんです。「仕事が楽しい」って、何だろう……? って。や、もちろん仕事そのものが楽しいというのは、十分にありうる話で、それが「違うだろ~」とはぜんぜん思わない。それこそ、猿基地の卒業生の子らのTwitterやブログを読ん

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