『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

仮説を立てる力、って大事だと思うんです。仮説力。これって仕事でも私生活でも使える力で、たとえば先日の記事ではさらっと流して書いていますが、学生のときにはあんまり使わなかったけれど、社会人になったら頻繁に使うことになるのが「仮説を立てて、検証をする」という

どうにも勉強が足りない採用担当が増えているように感じる昨今。それは、学生にとってむちゃくちゃ不幸なことでありつつ、さらにはそんな採用担当を置いている企業にとっても、すごく損をしている状態なわけです。そんな学生の不幸と、企業の損を減らすべく、人事系の仕事を

学生たちから話を聞いていると、企業の採用担当でもぜんぜん勉強してなさそうな人がそれなりにいる気がします。いまだに圧迫面接をしていたり、新卒マーケットの状況がわかっていなかったり、有名な理論を曲解して使っていたりと、「そんなんで学生の人生を左右すんな~!!
『人事系で働くなら知ってて当たり前の基礎知識。(前編)』の画像

いままでは「東大っぽい」考え方が主流派でした。ぜんぶの教科をバランス良く、教科書や参考書に書いてあることをしっかり吸収して、求められた問いに対して、正確な情報を踏まえて正解を出す。ルールに忠実で、その枠内で最高得点に近づいていくために努力をする。それによ

これまでず~っと踏み切れずにいて、どうしよかな~と考えていたのですが、もう決めた。決めました。もうやっちゃいますよったらやっちゃいます。何がって、ボートの話、焼酎の話、あとはもしかしたらエロスの話。このブログは、やっぱりどうにも就活系やビジネス系の記事を
『これからは、毎週「月」曜はぼくの趣味について書くことにします。』の画像

就活がうまくいかない。とか、仕事がうまくいかない。とかそういうので悩んじゃう人がいると思うんですが、うまくいかないのって楽しくないですか?というよりも、それで「悩む」だけだから、しんどくなっちゃうんだと思うんです。「できない」とか「知らない」があるから、

6月に入って、現役の就活生にとっては内定が出るか出ないかという時期だけれど、一方でその下の世代、3回生にとってもインターンサイトがオープンしたり、大学からも就活に関するガイダンスがあったりして、ちょろちょろと「就活」を意識し始める時期。猿基地でも3回生の学生

学生証や卒業アルバム、パスポート。そんな写真を見て、ぼくの母親は「ゆうとは、いっつもニヤけてるよね」ってよく言っていました。たしかに、一般的には真面目な表情をしていることが多いそれらの写真でも、ぼくはだいたいちょっと笑った状態。ただ、これってぼくはある程
『キミは「表情フィードバック仮説」を知っているか!?』の画像

なんだか今日の記事は勢い余って長くなっちゃいました(3000字くらい)。お忙しい方は、お時間のあるときにどうぞ。先日の記事で読んでくれてる人たちにコメントを求めたところ、思っていた以上にコメントをしてくれる人がいて、とてもうれしく、とてもとても感謝しつつ、「

猿基地のトイレには、いろんな格言が貼ってあります。マンガの台詞や小説の一節、テレビで有名人が言っていた言葉、ラーメン屋でたまたま読んでた週刊誌に書いてあった言葉たち。そういう格言って、その人の考え方や生きてきたスタンスを凝縮した、その人が大事にしているも
『自分の格言をつくってみよう。』の画像

本日2本目、めずらしく。や、ネタがないわけじゃないんです。むしろ、書きたいことはまだまだあります。ただ、毎年この時期になると、「読んでくれてる人は、何を求めてくれてるんだろう……?」ってのが曖昧になっちゃって、どうにもどんなことを書いたらいいのか考えちゃう

学生のときは、よく「言い合い」をしていたなぁ。ということを、ふと思い出しました。ゼミやサークルの会議といった場だけじゃなくて、友だち数人と飲みに行ったら、何かしら言い合いをしてた。経済学部だったので日本の政策をどうすべきだとか、少子化はどうすれば解決でき

そんなに多くの学生がやってきたわけじゃないし、もしかしたら「それって『絶対内定』みたいなもんやんけ」と言われたらイヤだったので、今までブログには書いたことがなかったのだけれど、就活をする上でこんなこともやってみたらどうですか~? という方法があります。と
『「影響リスト」という、ちょっと『絶対内定』っぽいもの。』の画像

昨日の記事がタイトルで敬遠されたのか、いつもに比べてアクセスが少なくて悲しんでおるみつしろです。ど~もこんばんは。だって試してみたかったんだもん。思いついちゃったんだも~ん! そしたらぜんぜん読んでもらえなかった……(泣) タイトル、だいじ。ま、気を取り
『沼から出てきたカッパたち。(男子学生必読)』の画像

生活を送っていると、ぼくらの日常の中にはいろんなところで「デモ」が発生しています。それは身近なことで、ちゃんと考えているからこそ生まれているのかもしれません。今日もどこかで「デモ」が生まれてる。だからこそ、ぼくらはみんなで一緒に「デモ」をなくしていきたい

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