『楽しく、気持ち良く、適当に。』 イメージ画像

就活でも、仕事でも、ただただ日常生活でも、法律がどうだろうが、WHO(世界保健機関)が何を言おうが、少なくともここ十数年の日本において(世界のことは知らない)、人の身体的・精神的な健康を損なっている一番大きな問題が、これじゃないかと思うんです。そりゃ2020年の

社会人なら誰もが知ってる、社会人の基本の「き」とも言われるルール(?)のひとつが、「ホウ・レン・ソウ」だと思います。さすがに知らない人はいないであろう、「報告・連絡・相談」って話です。もちろんどれも大事なことで、そりゃ社会人の基本ではあるのだけれど、ここ

猿基地ではよく話しているのに、ブログでは書いていなかったな~、という話はけっこうあって、その一つに「キャラ別、刺戟法」というのがあります。常々ぼくは、「キャラは占いじゃない」し、「適性テストでもないよ」といっていて、同時に世の分類法みたいなものとは決定的

「ガクチカ」って省略の仕方にセンスがないし、単純にその軽々しさがあんまり好きじゃないのですが、ゆ~ても本質的には「そりゃ大事ですよね」という話なので、そのへんについて。就活中の4年生はもちろん、そろそろ就活を意識し始めている3年生、あとは仕事をしている人に

今年の4月に入社した人たちも、社会人になって早2ヶ月がすぎました。卒業生の数人から、良い報告だったり、ちょっとした相談だったり、ぐぬぬ~的なものだったりとそれぞれ連絡をくれたり、猿基地に帰ってきてくれたりして、みんな社会人としての道を歩き始めたんだな~と、
『春にテレビ制作会社で働きはじめた吟遊詩人からのメッセージ。』の画像

さて6月。経団連企業のおおっぴらな採用活動が(やっと)解禁されました。ここから一気に内定が出る人もいれば、「おろ……? 乗り遅れてる?」と感じる人もいるかもしれません。不安になっちゃうかもしれないし、「おしゃ~! さっさと終わらせたるぞ~う!」と気合いが入

誰かが話す「事実」の話を聞いているとき、その人がちゃんと考えてその話をしているのか、それともただ頭に浮かんだ言葉を拾いながら話しているのかって、けっこうすぐにわかります。学生の「ぼうけんの書」を見せてもらっていても、もしくは彼らと話をしていても、「こやつ

いきなり出てきた「JKK」。「なにそれ、就活ゲームに出てきてない……!」って、最近ぼくが略しているだけで、本でもブログでもちょこちょこ書いてるやつ。事実・感情・解釈です。略して、JKK。女子高生は関係ない。最近、学生たちと話していたり、猿基地のお客さんと普通に

芸能人が不倫したり、お相撲さん界隈が騒がしかったり、女子高生にチューしたり、えらい人が手を縛りたがったり、一国の首相が「アベ!」とか言われている昨今。一般の若い人たちは若い人たちで、就活やら仕事やらに追われて元気がなかったり、不安になったり悩んだりしちゃ
『「モヤモヤ」から「わくわく」へ。』の画像

たぶん、まだそこそこいるんじゃないかな、と思うんです。自己PRがどうにもしっくりこない。もしくは、それなりにできた気がするけど、通らない。そもそもちゃんと書けてない、という人も。この2ヶ月間ほど就活をしてきて、ESを出したり、面接を受けたりしてみたら、なんだか

3月に就活の情報解禁になって、早2ヶ月が経ちました。んで、今月中旬くらいから来月のアタマあたりが、それなりの第一段階のピークになると思うので、だからこそこの時期に気をつけておきたいところがあります。ぜひぜひみなさまも、お気をつけて~。というのは、就活に埋も

さてさて就活の進捗はどうでしょう?そろそろ納得のいく自己PRはできました?ESはガスガスとコピペできてますか~?とりあえず納得のできる自己PRができているくらいではいてほしいな、と思っているのですが、その納得の自己PR。つくって満足してませんか?「や~、とりあえ

ぼくは中学生の頃に軽くいじめられてたことがありまして、それとは別に「教師」と呼ばれる狭い社会で生きている大人が嫌いな中学生でした。そんな中学生のみつしろ君は、毎日いっつも、いじめっ子や教師たちと「脳内口喧嘩」をしておりましたとさ。「よ~し、いじめっ子にこ

なんだか最近、卒業生向けの記事以外はずっと就活ネタばかりで、たまには違うやつも書きたいな~と思いつつ、ゆ~ても今の時期は学生たちにできるだけ役に立ちたいなということで、どうにも就活話が連続しております。社会人向けの記事もちょこちょこと書きたいことが溜まっ

きのうのブログで「ESだってコピペできるように」なんて言っておきながら、矛盾しているように感じる人もいるかもしれないのだけれど、ESを書いていく上で意識しておいたほうが良いことがあります。それは、質問の意図を汲もう、ということ。当たり前っちゃ当たり前だけれど

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